上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
⇒無料診断
■あなたと会社の相性診断■
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------
【A⇒C】自宅でできる!こっそり2カップアップの技【豊胸】
【毛穴レス】ハイビジョンメイクお試しセット【陶器肌】
【ドクターズ】10万人以上もの肌の悩みを解決【スキンケア】
【サンプル】ベビーコラーゲンでうる肌実感【あります】
- --/--/--(--) --:--:--|
- スポンサー広告
-
-
と、強気なタイトルですが。
できることならしたくない、失恋。
けど、ふられることによって得るものとか、見えてくるものが余りにも多すぎて、後になって考えてみりゃ「ああ、ふられて(別れて)よかった!」となること請け合い。私は所謂負け犬街道まっしぐらの33歳。人並み以上の恋愛経験、失恋経験がある。大いにある。
勃発当時は墓場まで持っていこうと心に誓ったふられ話も、後々笑い話になる。笑わなくても、思い出話にはなる。
失った恋には、失わなければならなかった理由が必ず存在する。
1.そもそも、間違い。
落ち着いて考えてみりゃ、なんで好きだったのかすらわからない、ということはよくある。恋は盲目。
2.自分の欠点が見える
相手になんの不満も問題ないのに恋が終了した場合、原因は自分にあるということは、認めなくてはならない事実。優しくしなかった、理解しようとしなかった、だらしなかった、臭かった、など、その腐りきった性根を叩きなおすためには、大好きなあの人が去っていく、という荒療治が必要だったというわけ。
3.今以上の相手にめぐり合うための別れ
そもそも人はみな贅沢なので、今の相手以上に魅力的で愛せて愛してくれる相手しか目に入らない。と、いうことは、別れ話に涙ぐみながらも「コイツ以上にいい人が現れるなんて!ラッキーどうしよう・・・しめしめ」とほくそ笑まずにはいられない。
…とまあ、しょうもない女性誌の恋愛相談室か江原啓之か、みたいな話ですが、こればっかりはそうなんだから仕方ない。
若者よ、どんどん失恋したまえ。そして、どんどんしたたかになって、一人でも生きていけるようになって、どんどんかわいくなくなって。
そういう女がいっぱいいたら世の中鬱陶しくてメンドクサくて楽しそうだな。
⇒無料診断
■あなたと会社の相性診断■
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------
【A⇒C】自宅でできる!こっそり2カップアップの技【豊胸】
【毛穴レス】ハイビジョンメイクお試しセット【陶器肌】
【ドクターズ】10万人以上もの肌の悩みを解決【スキンケア】
【サンプル】ベビーコラーゲンでうる肌実感【あります】
- 2005/06/02(木) 20:30:34|
- 男女
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0